『ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2020』優秀賞を受賞いたしました。
ベスト・ハウジング浜松が
「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2020」優秀賞を受賞いたしました。

この度、一般財団法人日本地域開発センター(主務官庁:国土交通省)主催の省エネルギー性能やCO2削減等に優れた住宅を表彰する「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2020」優秀賞を受賞いたしました。

『ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー』とは
建物躯体と設備機器をセットとして捉え、トータルとしての省エネルギー性能やCO2削減等へ貢献する優れた住宅を表彰する制度です。
<評価の視点>
下記の3つの視点から総合的に省エネルギー性能やCO2削減等へ貢献する優れた住宅を審査します。
①外皮・設備の省エネルギー性能値
②多様な省エネルギー手法の導入および健康、快適性、その他の取り組み
③省エネルギー住宅の普及への取り組み
ベスト・ハウジング浜松は「区分6」です。
区分6の地域:千葉県、東京都、神奈川県、石川県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県
- 今後もお客様が満足できる家をさらに追及し、省エネルギーによる環境負荷削減の推進と快適な住まいの実現に貢献していけるように努めてまいります。
ベスト・ハウジング浜松の取り組み
「住まいの断熱性・省エネ性能を上げること」と「太陽光発電などエネルギーを創ること」を組み合わせる事で、年間の一次エネルギー消費量(空調・給湯・照明・換気)との収支をプラスマイナス「ゼロ」もしくは「マイナス」にする住宅のこと。
制震ダンパー「ミライエ」は、地震による揺れを吸収・発散できる装置のことであり、この制震装置を施工することにより、本来、家が受ける地震の力を吸収・発散し、繰り返し発生する地震から家を守り続けてくれます。







